月別アーカイブ: 2014年4月

2014年4月28日


ドラマ『北の国から』商品《五郎のジャンパー》

黒板五郎といえば、冬のジャンパーも定番ですね。

このジャンパーは、富良野の真冬の厳しさから、五郎を守ってくれました。

とても愛着のある大切なジャンパーです。

左胸に『黒板』の刺繍も入っています。

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五郎のニットキャップと一緒に、『北の国からの黒板五郎』になってみませんか?

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★五郎のジャンパー(M~4Lサイズ)  税込5,100円

★五郎のニットキャップ(フリーサイズ) 税込2,160円

4月17日の、富良野・ドラマ館のブログでご紹介いたしました、『北海道発!!ビートチップス』

のネット通信販売も、合わせてよろしくお願いします。(ご注文期間 4月30日まで)

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2014年4月24日


春の訪れ

富良野は、長い冬も終わりを告げ、春の訪れを実感できる季節になってきました。

富良野・ドラマ館の花壇には、雪の下に耐え抜いた小さな芽吹きが顔を出し始めています。

この小さな命に感動です。

やっと出会えた青空に、とても喜んでいるように見えます。

これからの季節は、芽吹きたちが育ち、可愛らしい花々が咲き誇ります。

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2014年4月21日


ドラマ『北の国から』商品《五郎のニットキャップ》

黒板五郎の冬の帽子といえば、深緑色のニットキャップです。

氷点下のしばれた冬の日、柔らかい雪が空から降りる冬の日…たくさんの思い出が

つまった暖かい帽子です。

帽子には『黒板』の刺繍を入れました。

富良野・ドラマ館で、とても人気のある商品となっています。

058 五郎のニットキャップ(フリーサイズ) 税込2,160円

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2014年4月17日


期間限定で『ビートチップス』通信販売を行います♪

H26年4月末までの期間限定で、ドラマ『北の国から』脚本家・倉本聰氏が発案し、富良野・ドラマ館の

人気商品『北海道発! ビートチップス』(税込864円)の通信販売を行います。

北海道限定商品で、富良野・ドラマ館を含め、道内4店舗のみの販売となります。

ビートチップスのビートは甜菜とも呼ばれ、砂糖の原料となっているものです。

国内でのビート(甜菜)は北海道だけの生産で、一般には流通されていません。

そのビートを試行錯誤の末、チップスにすることに成功しました。

お味は、ひとくち目はほんのり甘く、ふたくち目、みくち目…と食べ進めるほどに、優しい天然の

甘味がお口の中に広がります。

そして、香ばしくチップスにしたおいしさと相まって、さらに止まらなくなるお菓子です。

是非、たくさんの皆様にもお召し上がりいただきたく、この企画をさせていただくこととなりました。

富良野・ドラマ館のスタッフが自信を持ってオススメします《神様のくれた、天然の甘味》を

ご賞味ください。

006004          15g×6袋入  税込864円。

【業者】 ヤマト便

【お支払いについて】 代金引換のみ

お支払総額は以下の通りです。

商品代金(税込)+代引き手数料(税込一万円以上は無料、一万円未満は324円)+送料(税込)(地域により異なる)

※送料は下記メールアドレスにてお問い合わせください。送料は地域により別途料金がかかります。                                ※商品代金は、商品配送時に配送員にお支払いください。                              ※原則としてお届け先様がご本人の場合のみ代金引換でのお届けが可能です。                ※代引き手数料は、一万円以上(税込)は無料です。(当社が負担いたします)                    一万円未満は324円(税込)かかります。

【ご注文について】

下記メールアドレスにてご注文を承っております。                                    ※郵便番号、住所、氏名(フルネーム)、電話番号、数量をご記入の上、下記メールアドレスまで         お送りください。地域別送料のご質問、その他ご質問がございます場合にも、下記メールアドレスに     お送りください。折り返しお返事をさせていただきます。

E-mail : onozaka@fcs.com  担当 小野坂

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~H26年4月末(今月末)までの期間限定通信販売。ビートチップス以外の通信販売は              行っておりません。

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2014年4月14日


旧国鉄時代の展示品

富良野・ドラマ館内にて、旧国鉄時代の改札鋏やホーローの方面表示など、歴史ある品を

展示しております。

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昔懐かしい温もりにふれていただきたく思います。

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2014年4月8日


雪解けの季節

四月に入り、雪解けが進んできました。

森の中からは小鳥のさえずりが聞こえます。

富良野・ドラマ館の周りも地面が見えてきました。

あと少しで土の匂いがしてきて、雪の下で眠っていた草花が起きだす頃です。

富良野の長い冬が終わります。

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2014年4月3日


昭和17年の下富良野駅(富良野駅)

富良野・ドラマ館の建物は、昭和17年の下富良野駅(富良野駅)をモデルに建てられました。

外壁は倉本聰氏主宰の富良野塾が閉塾したため、その廃材を使用しました。

とても味のある、どこか懐かしい雰囲気があると思います。007 昭和17年の下富良野駅(富良野駅)

009 昭和17年の下富良野駅(富良野駅)周辺

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