月別アーカイブ: 2014年6月

2014年6月23日


ドラマ『北の国から』商品《北の国から 懐かしのライスカレー》

本日は第三弾、北海道函館市の『老舗洋食店・五島軒』と、『北の国から』とのコラボ商品、

3種類の内の最後の商品紹介です。

それは、《懐かしのライスカレー》です。

小麦粉とカレー粉を炒って、バターをその中でゆっくり溶かして作るカレーのルー。

雪子おばさんは昔ながらの方法で、丁寧に、いちからカレーを作ります。

それはそれは、懐かしく優しい味です。

黒板家の三人は、雪子おばさんのカレーが大好きです。五郎はそれを「ライスカレー」と云います。

そんな雪子おばさんの「ライスカレー」をイメージし、北海道の素材を具沢山に使い、北海道の

牛肉と共に、香ばしく、昔懐かしい味わいのカレーにしました。

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★右・懐かしのライスカレー(一人前・210g) 税込540円

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2014年6月14日


ニノ様

優しい時間・拝啓父上様の倉本先生の作品に出演した二宮和也さんへの手紙を展示しております。

この機会にぜひドラマ館にいらしてください。

残念ながら写真撮影は禁止させていただいております。

添付写真の続きはドラマ館でどうぞ!

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2014年6月10日


ドラマ『北の国から』商品《北の国から 五郎さんのとうきびスープ》

本日は第二弾、北海道函館市の『老舗洋食店・五島軒』と、『北の国から』のコラボ商品・3種類

のうちの《五郎さんのとうきびスープ》のご紹介です。

五郎さんは、自分の畑でとうきびを育てています。

「とうきび」は北海道弁で、「トウモロコシ」を云います。

「今そこでもいできた、とうきびだあ。美味いよお」

「話?…話は後で訊くう…」

『北の国から 98’時代』でのワンシーン。

正吉は富良野に帰郷した蛍と共に五郎の家へ互いの結婚の許しを得に訪れます。

その「話」を聴いた五郎は、言葉語らず喜びいっぱいに涙する姿を魅せます。

そんな五郎の「とうきび」をイメージし、北海道の甘くて瑞々しいとうきびを使い、

牛乳とバターで、味わい深く、そして優しい甘さの爽やかなスープにしました。

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★中・五郎さんのとうきびスープ(一人前・180g) 税込432円

次回は《懐かしのライスカレー》をご紹介いたします。

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2014年6月6日


ドラマ『北の国から』商品《北の国から 誠意のかぼちゃスープ》

北海道函館市の『老舗洋食店・五島軒』と、『北の国から』のコラボ商品・3種類のうちの

《誠意のかぼちゃスープ》のご紹介です。

「あなたにとっては、こうやってることが精一杯の誠意かもしれんが…こっち側からは誠意にとれん!」

「誠意って何かね?」

これは『北の国から 92’巣立ち』の有名なシーンです。

当時、東京に住む純が交際相手を妊娠させ中絶。

その叔父の逆鱗に触れ、五郎が謝罪しに上京。

その折、富良野から持参した幾つものかぼちゃ。

五郎にとって、せめてもの誠意の形でした。

そんな黒板五郎の《誠意のかぼちゃ》。

北海産の大地で元気に育ったかぼちゃを使いコクを深く、甘さを優しく、そして

舌触り滑らかなスープにしました。

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★左・誠意のかぼちゃスープ(一人前・180g) 税込432円

次回は《五郎さんのとうきびスープ》をご紹介いたします。

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2014年6月3日


ドラマ『北の国から』商品《可否茶館珈琲》

喫茶店・可否茶館とのコラボ商品です。

可否茶館は『北の国から’89帰郷』で、ロケ場所として使用されたお店です。

純とレイが再会し、二人静かに語り合うシーンでした。

淡い恋の思い出の喫茶店です。

昔懐かしいコクとキレのある味わいを、その当時のまま、ドリップパックに再現しました。

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★右・可否茶館珈琲(ドリップパック 6袋入り) 税込700円

★左・可否茶館珈琲(ドリップパック 3袋入り) 税込375円

 

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